 |
【プロフィール】 |
| あまみや りょう |
|
【出身地】 東京都
【小笠原来島歴】 1992年頃2回
1984年倉本聰脚本による「昨日・悲別で」(NTV) でデビューし注目を浴びる。
以後、「ビートたけしの浅草キッド」(ANB),「おべんきょう」(TBS),「葵徳川三代」(NHK),等のテレビ、「ブライトンビーチ回顧録」「グリース」「エンジェルス・イン・アメリカ」といった舞台でも活躍、86年にはゴールデンアロー賞演劇部門新人賞を受賞。
映画は88年「山田村ワルツ」, 93年「滝廉太郎物語-我が愛の譜」, 94年「棒の悲しみ」, 98年「風の歌が聴きたい」等。
舞台では99年「そして誰もいなくなった」,01年「空のかあさま」,02年「暗くなるまで待って」,「ハムレット」,03年「ピルグリム」、そして06年グローブ座で上演された「第32進海丸」では鰹を追う土佐の男勝りの漁師を熱演し好評を得た。
大林映画出演がきっかけで始めたトライアスロンは、各大会に出場し、無事完走を果している。 |
|